差圧感応式の理想配置はレンジフード吸入口と同じ高さ(上下移動をなくし流れを最短化)

スペースに余裕があれば差圧感応式は低くして目立たない位置に隠すのがおすすめ。一番の理想はレンジフードの吸入口と同じ高さに付けること。空気が上下に動かないので室内の流れが最短になる。

ろれさん 「【一条工務店】図面のこの記号、見てる?差圧感応式とレンジフードの位置で家の空気は決まる」
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【一条工務店】図面のこの記号、見てる?差圧感応式とレンジフードの位置で家の空気は決まる

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