差圧感応式の住宅Tipsまとめ
「差圧感応式」に関する注文住宅の知見を10件集めました。YouTube・Instagram・X・Web に散らばる家づくりのTipsを横断的に集約しています。後悔しない家づくりの参考にどうぞ。
差圧感応式に関するTips一覧
- ろれさん·YouTube
差圧感応式とは換気で負圧になった室内に外気を取り込む給気口(高気密住宅では必須)
- ろれさん·YouTube
高気密住宅ほど差圧感応式が重要。図面に載っているが見落とされやすい
- ろれさん·YouTube
差圧感応式から入る外気はロスガード未浄化(排気ガス・PM2.5・花粉がそのまま入る)
- ろれさん·YouTube
汚い空気の通り道を最短に。差圧感応式とレンジフードの距離を短くする
- ろれさん·YouTube
ろれさん宅は差圧感応式を床から2014mmの高所(自在棚上)に設置
- ろれさん·YouTube
差圧感応式のフィルターは定期交換が必要。本来は手が届く低い位置が作業しやすい
- ろれさん·YouTube
ろれさんは家電(コーヒーマシン・炊飯器)の置き場を優先し差圧を高所に逃がした
- ろれさん·YouTube
差圧感応式の理想配置はレンジフード吸入口と同じ高さ(上下移動をなくし流れを最短化)
- ろれさん·YouTube
差圧感応式とレンジフード排出口は最低1マス離す(設計士の指示)
- ろれさん·YouTube
差圧とレンジフードが近すぎると油っぽい排気を吸い戻し無限ループ(口が油まみれに)