空気の流れの住宅Tipsまとめ
「空気の流れ」に関する注文住宅の知見を8件集めました。YouTube・Instagram・X・Web に散らばる家づくりのTipsを横断的に集約しています。後悔しない家づくりの参考にどうぞ。
空気の流れに関するTips一覧
- ろれさん·YouTube
家の空気は屋外→ロスガード→SA→室内→RA→ロスガード→屋外で1周する
- ろれさん·YouTube
図面のオレンジ線はダクト(壁内の管)、緑線が室内の空気の流れ
- ろれさん·YouTube
防音室は防音扉に隙間がなく空気が抜けないため、VAという排気口が必要になる
- ろれさん·YouTube
防音室の空気はSA→室内VA→リビング側VA→RA→ロスガード→屋外と流れる
- ろれさん·YouTube
差圧感応式とは換気で負圧になった室内に外気を取り込む給気口(高気密住宅では必須)
- ろれさん·YouTube
汚い空気の通り道を最短に。差圧感応式とレンジフードの距離を短くする
- ろれさん·YouTube
差圧感応式の理想配置はレンジフード吸入口と同じ高さ(上下移動をなくし流れを最短化)
- 柊の住処·YouTube
クロス胴縁施工で通気層を最大化。縦胴縁→横胴縁→縦外壁の順で施工し、通気層30mmを確保(通常15mm)。横胴縁だけでは空気の流れが止まり通気層が機能しない。クロス胴縁なら空気が上下左右に動け、一部の通気不良を他の部分が補える最強の通気層