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クロス胴縁施工で通気層を最大化。縦胴縁→横胴縁→縦外壁の順で施工し、通気層30mmを確保(通常15mm)。横胴縁だけでは空気の流れが止まり通気層が機能しない。クロス胴縁なら空気が上下左右に動け、一部の通気不良を他の部分が補える最強の通気層
クロス胴縁という方法。まず縦胴縁を打ってからその上から横胴縁を打って、その横胴縁に縦の外壁材を取り付ける。横胴縁の下に空気が流れるスペースがあるのでどこかで気流が邪魔されることはない。通気層は15mmくらい推奨されてるけどクロスさせたら30mm

【結露ダメ絶対】断熱材の選択を間違うと"壁体内結露"の餌食に、、、我が家が選択した壁の構成部材を一挙大公開します【住宅設備選定編19】【第28話】
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