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組み合わせトイレはタンク・ウォシュレット・便器が独立しており、故障時は該当部分のみ交換可能。ランニングコストが最も安く合理的。デメリットは圧倒的にダサい見た目と、最新機能がないこと。イニシャルコストも安い
組み合わせトイレは全てがバラバラなトイレ。メリットはウォシュレットが壊れたらウォシュレットのみ、タンクが壊れてもタンクのみで全て個別に対応できる。便器は無故障数十年持つから交換のことを考えたらランニングコストの面では最も合理的

【注文住宅】何故そのトイレを選んだ???トイレに悩みすぎて頭が狂った僕のトイレ選びを赤裸々に公開します…【住宅設備選定編⑥】【第15話】
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