防音室はVAが内側と外側(リビング側)の両方につくのがデメリット

防音室を採用すると、室内側のVAから出た空気の出口として、リビング側にもVAが1か所つく。つまりVAが内側と外側の両方に設置されることになり、これが防音室のデメリット。防音室を考えている人はVAが2つになる点に注意して設計するとよい。

ろれさん 「【一条工務店】家の空気の流れを図解|SA・RAと防音室VAで後悔しない配置」
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【一条工務店】家の空気の流れを図解|SA・RAと防音室VAで後悔しない配置

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