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一体型トイレはタンクとウォシュレットが一体化。見た目が良く標準採用が多いためイニシャルコストは安いが、ウォシュレット故障時は全交換が必要。交換部材もリクシルで発売されているが高額で、結局全交換とほぼ変わらない費用
一体型トイレは標準と呼ばれるものが多い。メリットはタンクがあるので停電時にも安心、見た目もタンクレスと変わらない、イニシャルコストがかからない。デメリットはウォシュレットが壊れたら全交換

【注文住宅】何故そのトイレを選んだ???トイレに悩みすぎて頭が狂った僕のトイレ選びを赤裸々に公開します…【住宅設備選定編⑥】【第15話】
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